画面
持ち物を登録する
重さやメーカー購入情報まで記録できます
- 写真は撮影かアルバムから選択し切り抜きできる
- 重さの単位は mg / g / kg から選べる
- 1つの持ち物を複数のグループに入れられる
- メモは日付つきで何件でも追加できる
- 並び替えは8種類 フィルタは重さの範囲やメモの内容にも対応
装備構成を作る
シルエットの上に持ち物を配置できます
- 箇所は頭 上半身 下半身 足 背中 手の6つが初期値
- 箇所の追加 名前の変更 削除ができる
- 持ち物の中に持ち物を入れられる 階層の制限はない
- シルエットは自分の写真に差し替えられる
- 箇所ごとと全体の重量が自動で合計される
入力欄を作る
標準の項目にない欄を自分で追加できます
- 種類はテキスト 選択 日付 数値 スライダー ON/OFF など8種類
- 入力欄の表示位置と表示方法を指定できる
- 入れた値は持ち物一覧のフィルタで検索できる
- 定義を削除しても入力済みの値は消えない
持ち物リスト
イベントごとに持ち物リストを作れます
- 追加方法は新規作成 一覧から選択 履歴から選択 セットから選択の4つ
- 履歴から選ぶと過去のイベントの構成をそのまま使える
- 合計重量は自動で計算される
- チェックリストとして使うと進捗が表示される
日別に仕分ける
持ち物を日と時間帯ごとに整理できます
- カレンダーのアイコンから日を追加する
- 時間帯は追加 名前の変更 削除 並べ替えができる
- 1つの持ち物を複数の日と時間帯に割り当てられる
- 日数か時間帯を使うと表示がタイムラインに切り替わる
記録を見る
重量や購入金額の傾向を確認できます
- 総重量とイベント数を表示する
- 重かったイベントと軽かったイベントのランキング
- 季節別 月別 グループ別のグラフ
- 購入品一覧では購入日 金額 購入先 メーカーを表形式で見られる
仕様
- 対応OS
- iOS 12.0 以降
- サインイン
- Apple / Google / ゲスト
- データの保存先
- クラウド 複数の端末で同じデータを使える
- 広告
- 画面下部にバナーが表示される
- カラーテーマ
- 9色 ライトとダークに対応